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歯ぎしり・食いしばりの5つの悪影響

2020年9月16日


歯ぎしり・食いしばりの悪影響

歯ぎしりや食いしばりは無意識に行われている事が多いのですが、歯だけではなく様々な悪影響があります。
今回の記事では、「歯ぎしり・食いしばり」による悪影響についてご説明していきます。


1、歯が浮いたような感じ

無意識で歯ぎしり・食いしばりを行っている事により、歯が浮いたような感じになってしまいます。



2、歯が痛くなる

食いしばりにより、強い力が加わり歯が痛くなる事があります。



3、顎が痛くなる

食いしばりの影響により、強い力をかけ続け顎が痛くなってしまうことがあります。


4、頭痛

口と頭は筋肉がつながっている為、強い力が加わることにより筋肉の緊張などにより頭痛になってしまうことがあります。



5、歯が割れる

歯ぎしりや食いしばりにより、歯が割れてしまうことがあります。

このように
「歯ぎしり・食いしばり」
は歯だけではなく、顎が痛くなったり、頭痛など様々な悪影響を及ぼしてしまいます。
歯ぎしり、食いしばりにお悩みの方はお気軽にお問い合わせ下さい。

しだみ歯科では歯ぎしり・食いしばりでお悩みの方にボトックス治療に取り組んでいます。
ボトックス治療について詳しくはこちらの記事を御覧ください
↓  ↓  ↓

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